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  • 支援総額543億円
  • /
  • 取引社数24,670

即日ファクタリングなら
一般社団法人日本中小企業金融サポート機構

当機構の提供するファクタリングサービスの特徴
手数料1.5%
必要書類2
最短30分
審査結果のご提示
非対面
契約まで完結
日本中小企業金融サポート機構に 安心してご相談ください! 当機構は非営利型の 一般社団法人として 中立的かつ公平な立場で サービスを提供しています。

ファクタリングのことなら、当機構までお問い合わせください。

当機構のファクタリング が選ばれる 理由

  • 一般社団法人だから
    実現した、
    低手数料
    手数料 1.5%~

    ファクタリング会社では珍しい「非営利団体」としてファクタリングサービスを提供しているため、 業界最低水準の手数料でご利用いただけます。
    無駄なコストがないか日々見直し削減できた分はすべてお客様に還元させていただいております。

  • 最短 30で審査&
    最短 3時間で入金

    非対面でお申し込み~契約まで完了できます。融資よりも圧倒的に早く、 最短即日でスピーディーに資金調達できます。
    ファクタリングの利用が初めての方も経験豊富なスタッフのサポートで、その日のうちに資金調達をすることができます。

  • 買取金額の
    下限上限なし

    当機構は 買取金額に制限を設けておらず、これまでに1万円~2億円までの買取実績があります。
    少額の調達を希望する個人事業主様でも安心してご利用いただけます。さらに、買取金額の上限もありませんので大型案件の売掛債権もご相談ください。

実績

これまで様々な資金繰りに関する課題解決をサポートしてきました。
経験豊富な専任のスタッフが対応いたしますので安心してご相談ください。

  • 支援総額
    543億円
  • 取引社数
    24,670
  • 対応業種
    27
支援総額:543億円、取引社数24,670社、対応業種27種(建設業、運送業、製造業など)※2026年3月時点 支援総額:543億円、取引社数24,670社、対応業種27種(建設業、運送業、製造業など)※2026年3月時点

(建設業、運送業、製造業など・・)

※2026年3月時点

ファクタリングとは

『ファクタリング』とは、お客様がお持ちの売掛金を買い取り、
売掛先からの入金日より前に早期資金化するサービスです。
経済産業省も普及を進めており、融資に代わる資金調達方法として利用者が増えています。
また、最短即日で資金調達できるため、融資の審査中のつなぎ資金としてもご利用いただけます。

売掛金の発生
売掛金の早期入金
売掛金の支払い
売掛先から売掛金入金後、
契約した金額を
振り込む
2社間ファクタリングの仕組みを図解。①お客様に売掛金の発生②当機構がお客様へ売掛金の早期入金③お客様へ取引先から売掛金の支払い④お客様から当機構へ契約した金額の振込み 2社間ファクタリングの仕組みを図解。①お客様に売掛金の発生②当機構がお客様へ売掛金の早期入金③お客様へ取引先から売掛金の支払い④お客様から当機構へ契約した金額の振込み

「運転資金が足りない」 「今すぐ現金が必要」 そんなお悩みを持つ経営者様

当機構に安心してご相談ください!
特徴1
経験豊富な担当者が簡単
スピーディーに資金繰りをサポート
特徴2
一般社団法人だからこそ実現可能な
低手数料1.5%〜
特徴3
24,670社以上の中小企業の資金
繰りを支えてきた豊富な実績

当機構と他社との比較

一般社団法人
日本中小企業金融サポート機構
A社B社
法人の
種類
一般社団法人株式会社株式会社
手数料手数料1.5%〜手数料
8.0%〜
手数料
3.0%〜
契約方法非対面/対面/
郵送
対面非対面・
郵送
調達可能
金額
下限上限なし
(1万円〜2億円の実績あり)
100万円〜
3,000万円
200万円〜
5,000万円
調達
スピード
即日振込2〜3日で
振込
3日で
振込

必要書類

必要書類は たったの2点!
審査結果は 最短30分でご案内いたします。

  • 口座の入出金履歴(直近3か月分)
  • 売掛金に関する書類(請求書・契約書など)

ご入金までの流れ

  • お問い合わせ

    お問い合わせフォーム、もしくはお電話よりまずはお問い合わせください。 お問い合わせはこちらから お電話はこちらから

  • 審査・結果のご案内

    お問い合わせ内容を確認次第、 専属スタッフよりご連絡し必要書類をご案内します。
    必要書類をご提出いただけましたら 最短30分で審査結果をご提示いたします。

  • 契約

    審査結果や金額にご納得いただけましたらご契約となります。
    当機構ではクラウドサインを導入しているので、オンラインでの契約締結が可能です。お申し込みから最短3時間でお振込みいたします。

利用事例

  • 運送業

    運送業

    調達金額
    250万円
    種類
    2者間ファクタリング

    車両の購入資金の為に利用しました。
    ファクタリングの利用は初めてで不安だったので、一般社団法人なら安心だと思いお願いしました。
    担当の方が細かく教えてくれて助かりました。
    個人事業主でも利用できたのでありがたかったです。

  • 建築業

    建築業

    調達金額
    5,000万円
    種類
    2者間ファクタリング

    大型案件を受注しましたが、着手金が少なく困っていたところ、顧問税理士から御社を紹介していただきました。
    忙しく訪問する時間がなかったのですが、
    非対面で申し込みから入金まで進んだので助かりました。
    申し込みから審査、入金までは5時間ほどでした。

  • 製造業

    製造業

    調達金額
    500万円
    種類
    3者間ファクタリング

    ファクタリングの利用は過去3回程ありますが、
    審査や手続きなど今までで一番スムーズに進みました。
    3者間ファクタリングだったので取引先とのやり取りが不安でしたが、担当の方の対応も丁寧で、取引先からは「困った時はまた相談して」と言われたので安心しました。
    毎月の固定費が多く、資金繰りに困っていたので、今後も必要な時は利用させていただこうと思います。

  • システム開発業

    システム開発業

    調達金額
    300万円
    種類
    2者間ファクタリング

    仕事はあるのですが、システム開発完了後の入金となるため手元の現金が不足していました。
    開業したばかりで融資の審査に通らず、融資以外の資金調達を探していた時に見つけたのがファクタリングでした。
    担当の方が親身になってくれたので、安心してお願いすることができました。まだ売り上げが不安定な時もあるので、その時はまたお願いする予定です。

選べる2つの契約方法

ファクタリングには「 2者間ファクタリング」と「 3者間ファクタリング」という2つの手法があります。

  • 2者間ファクタリング

    2者間ファクタリングは、お客様と当機構の2者間でのご契約となります。

    2者間ファクタリング
    お急ぎでの資金調達をご希望の方や売掛先への連絡が難しい方には、2者間ファクタリングがおすすめです。
  • 3者間ファクタリング

    3者間ファクタリングは、売掛先の承諾を得てからお客様と当機構と売掛先の3者間でのご契約となります。

    3者間ファクタリング
    2者間ファクタリングより低手数料で資金調達ができるので、手数料を抑えて利用したい方には、3者間ファクタリングがおすすめです。

2者間ファクタリング

2者間ファクタリングとは、ファクタリングを利用するお客様とファクタリング会社の2者間で契約を結ぶ方法です。

3者間ファクタリングと比べると、手数料は高くなる傾向がありますが、ファクタリングの利用にあたり売掛先の承諾を得る必要がないため、スピーディーに現金化しやすい点が特徴です。

2者間ファクタリングのメリット
  • 売掛先の承諾を得ずに資金調達ができる
  • 手続きが簡単
  • スピーディーに現金化しやすい
  • 売掛先との関係性に配慮できる

資金繰りを早急に改善したい場合や、売掛先との関係性に配慮しながら売掛金を活用したい場合は、2者間ファクタリングが有力な選択肢になります。

3者間ファクタリング

3者間ファクタリングとは、ファクタリングを利用するお客様、ファクタリング会社、売掛先の3者間で契約を結ぶ方法です。
売掛先にファクタリングの利用を通知し、承諾を得たうえで、売掛金をファクタリング会社へ売却します。

3者間ファクタリングでは、ファクタリング会社が売掛先に直接売掛金の存在を確認することができるため、未回収リスクが低くなり手数料も低めに設定される傾向があります。一方で、売掛先への説明や売掛先からの承諾が必要になるため、入金までに時間がかかる場合があります。

3者間ファクタリングのメリット
  • 手数料が比較的低く抑えられる
  • 審査に通過する可能性が上がる

手数料をできるだけ抑えたい場合や、売掛先にファクタリング利用を伝えても問題ない場合は、3者間ファクタリングが適しています。
契約方法によってメリット・注意点が異なるため、自社の状況に合わせて選ぶことが大切です。

ファクタリング会社選びの主なポイント

ファクタリングを安心して利用するには、手数料や入金スピードだけでなく、
契約内容サポート体制も含めて比較することが重要です。
ここでは主な確認ポイントを紹介します。

  • POINT1 手数料の目安が
    公開されているか

    ファクタリングは、利用する会社によって手数料が異なるため、事前に手数料の目安が公開されている会社を選ぶと安心です。手数料の説明が明確な会社や、契約書に手数料を明記していない会社には注意し、複数の会社を比較・検討することが大切です。

  • POINT2 入金までのスピードが
    自社に合っているか

    急ぎの資金調達では入金スピードも重要です。最短の入金時間だけでなく、必要書類や審査後の流れも確認しておくと、資金調達がスムーズに進みます。

  • POINT3 2者間・3者間のどちらに
    対応しているか

    2者間はスピーディーに資金調達できる傾向にある一方で、3者間は手数料を抑えやすい傾向にあります。自社の状況に合った契約方法を選べる会社を選ぶとよいでしょう。

  • POINT4 必要書類や審査の流れが
    わかりやすいか

    先述した通り、必要書類や審査の流れが明確だと、手続きをスムーズに進められます。
    HPに手続きの流れが解説してあったり、担当者に不明点を聞いたりすることができる会社を選ぶと安心です。

  • POINT5 会社の実績やサポート
    体制が確認できるか

    実績やサポート体制も重要な判断材料です。初めて利用する場合は、専任の担当者が丁寧に説明してくれる会社を選ぶことで、安心して利用できます。

悪徳業者・
違法ファクタリングに注意

ファクタリングは、売掛金を支払期日前に現金化できる有用な資金調達方法ですが、ファクタリング会社を装った悪徳業者には注意が必要です。

金融庁では、資金業登録を受けていない業者が、ファクタリングを装って債権を担保とした貸し付けを行っている事案について注意喚起しています。

また、高額な手数料を支払うとかえって資金繰りを悪化させるおそれがあるとも案内しています。特に、契約内容の説明が不十分なまま手続きを急がせる、手数料の内訳が不明瞭、売掛金が回収できなかった場合に利用者へ買い戻しを求める、強引な取り立てを行うといったケースには注意が必要です。

ファクタリングを利用する際は、手数料や入金額、契約内容、必要書類、売掛先への通知の有無などを事前に確認し、少しでも不安な点があれば契約前に相談しましょう。

日本中小企業金融サポート機構では、お客様の状況を丁寧に確認したうえで、ファクタリングをご提案いたします。

※参考:金融庁「ファクタリングの利用に関する注意喚起」

FAQ

売掛先にファクタリング契約の通知をしたくないのですが、可能ですか?

可能です。契約方法は、2者間契約または3者間契約からお選びいただけます。売掛先に連絡せずに契約を進めたい場合は2者間契約をおすすめしております。

赤字・税金滞納で、融資審査に落ちてしまいました。それでも利用できますか?

利用可能です。ファクタリングは融資ではないので、赤字や税金滞納があってもご利用いただけます。融資を受けるまでのつなぎ資金として利用されるお客様も多くいらっしゃいます。
詳しく知りたい方は「赤字決算だと断られる?ファクタリング検討時に確認しておくこと」をご覧ください。

個人事業主ですが、ファクタリングを利用できますか?

売掛先が法人でしたら、ご利用いただけます。個人事業主の方のご利用については「売掛先が個人でも大丈夫?個人事業主は利用できる?ファクタリングの特徴・審査のポイント」でも詳しく解説しています。

ファクタリングの利用を検討していますが、サービス内容がよく理解できません。

ファクタリングにはいくつか種類があるため、状況に応じて最適なサービスをご提案させていただきます。
ファクタリングの詳しい仕組みは「ファクタリングとは?仕組みやメリット・デメリットをわかりやすく解説【図解あり】」でも解説しています。

どのような売掛金が買取対象になりますか?

すでに仕事が完了している売掛金であれば買取対象になります。回収済みの売掛金や、支払いが遅れている売掛金は対象外になりますので、ご了承ください。

すでに他社のファクタリングを利用中でも申し込みできますか?

以下のケースであれば、ご利用いただけます。
・異なる売掛先の売掛金を用意できる場合
・同じ売掛先の別の売掛金を用意できる場合
他社様からの乗り換えについては、「ファクタリング利用中に他社へ申し込みしても良い?タイミングや注意点を解説」でも詳しく解説しています。

ファクタリングの手数料はどのくらいかかりますか?

当機構のファクタリング手数料は1.5%〜となっています。
しかし、実際の手数料は、売掛金の金額、入金予定日までの期間、売掛先の信用力、契約方法などによって変動します。
そのため、お申し込み後に内容を確認し、契約前に手数料や入金額をご提示しております。契約前に条件をご確認いただけますので、まずはお気軽にご相談ください。

申し込みにはどのような書類が必要ですか?

口座の入出金履歴(直近3か月分)と、売掛金に関する書類(請求書・契約書など)の2点が必要です。
必要書類が不備なく揃っていると、審査から入金までをスムーズに進めやすくなります。

審査ではどのような点を確認されますか?

ファクタリングの審査では、主に売掛金の内容や売掛先(売掛金)の信用力、入金予定日、取引実績などを確認します。
融資とは異なり、売掛金を売却して現金化するサービスのため、売掛金が実在するか、回収見込みがあるかが重要なポイントになります。
審査に不安がある場合でも、まずは現在の状況をお聞かせください。専任のスタッフが詳細を確認のうえ、最適なファクタリングサービスをご提案いたします。

申し込みから入金までどのくらいかかりますか?

当機構では、最短30分で審査結果をご案内し、最短3時間での入金に対応しています。
しかし、必要書類の準備状況や審査内容、契約手続きの進行状況によって、入金までの時間は変動します。
お急ぎの場合は、あらかじめ必要書類を準備していただくことで、よりスムーズに手続きを進められます。

来所せずに契約できますか?

可能です。当機構では、非対面でのお申し込みから契約まで対応しています。
そのため、来所する時間が取れない場合でも、オンラインや電話で手続きを進められます。
全国からご相談いただけますので、まずは現在の資金繰り状況やご希望の入金時期をお知らせください。

ファクタリングを利用すると信用情報に影響しますか?

ファクタリングは融資ではなく、売掛金を売却して現金化するサービスです。
そのため、金融機関からの借り入れとは異なり、原則として信用情報機関に影響を与えることはありません。
借り入れを増やさずに資金調達したい場合や、融資までのつなぎ資金を確保したい場合にも利用しやすい資金調達方法です。

少額の売掛金でも買い取ってもらえますか?

当機構では、買取金額の下限・上限を設けていません。少額の売掛金を現金化したい場合でもご相談いただけます。
個人事業主の方や、小規模な資金調達を希望される方も、売掛金の内容を確認したうえで最適なファクタリングサービスをご提案いたします。

契約後、売掛先から入金があった場合はどうすればよいですか?

2者間ファクタリングの場合、売掛先からお客様の口座に入金された後、契約内容に沿ってファクタリング会社へ送金いただきます。
一方、3者間ファクタリングの場合は、売掛先からファクタリング会社へ直接入金される流れになります。
契約方法によって入金後の対応が異なるため、契約前に流れを確認しておくことが大切です。