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PAYTODAYは怪しい?評判・口コミや審査落ちの理由、メリット・デメリットを解説

公開日
2026.09.11
更新日
2026.09.11
PAYTODAYは怪しい?評判・口コミや審査落ちの理由、メリット・デメリットを解説

PAYTODAYは、オンライン完結で利用できるファクタリングサービスです。

法人だけでなく、個人事業主やフリーランスにも対応しており、最短30分での入金に対応していることから、スピーディーに資金調達したい事業主に利用されています。

一方で、「手数料はどのくらいか」「審査は厳しいのか」「AI審査でも安心して利用できるのか」など、利用前に確認しておきたいポイントもあるでしょう。

そこで今回は、PAYTODAYの基本情報やメリット・デメリット、利用の流れ、審査のポイント、評判・口コミなどを詳しく解説します。

PAYTODAYの利用を検討している方は、ぜひご参考にしてください。

【注目】ファクタリングの利用を検討中の事業主様へ

ファクタリングは融資とは異なり、売掛金を売却することでスピーディーに資金を調達できるサービスです。

当機構は、関東財務局長及び関東経済産業局長が認定する「経営革新等支援機関」です。

ファクタリングが初めての事業主様にも、安心してご相談いただける体制を整えています。

当機構のファクタリングは、審査結果を最短30分でご提示し、最短3時間での入金が可能です。

さらに、審査完了まで最短10分、入金まで最短40分に対応するオンラインファクタリング「FACTOR⁺U(ファクトル)」も提供しています。

申し込みから契約までオンラインで手続きを進められるため、急ぎで現金を確保したい場合にもご利用いただけます。

資金繰りにお悩みの方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。

※給与債権・不良債権・個人債権(売掛先が個人)のお取り扱いはございません。

PAYTODAYの基本情報

PAYTODAY

PAYTODAYは、AI審査を活用したオンライン完結型のファクタリングサービスです。

法人だけでなく、個人事業主やフリーランスにも対応しており、売掛金を早期に現金化できます。

ここでは、PAYTODAYの基本情報をご紹介します。

項目内容
運営会社Dual Life Partners株式会社
本社所在地〒107-0062
東京都港区南青山2-26-37 VORT外苑前 9F
手数料1%〜9.5%
審査通過率非公開
契約方式2者間ファクタリング
入金のスピード最短30分
必要書類

【法人の場合】
・直近の決算書一式(勘定科目内訳明細書 含)
・全ての法人名義口座の直近6か月分以上の入出金明細(通帳コピーorインターネットバンキングの明細など)
・買い取りを希望する請求書
・代表者の本人確認書類(免許証、パスポートなど顔写真付きのもの)

【個人事業主の場合】
・直近の確定申告書B一式(収支内訳書 含)
・全ての事業用個人名義口座の直近6か月分以上の入出金明細(通帳コピーorインターネットバンキングの明細など)
・買い取りを希望する請求書
・申込人の本人確認書類(免許証、パスポートなど顔写真付きのもの)

買取可能額10万円~上限なし
利用対象者法人・個人事業主・フリーランス

手数料

PAYTODAYの手数料は1%〜9.5%です。

ファクタリングでは、売掛金を現金化する際に手数料が発生するため、手数料は資金調達コストを左右する重要なポイントです。

PAYTODAYは手数料の上限が9.5%となっており、利用前に必要な費用を把握しやすい点が特徴です。

審査通過率

PAYTODAYの審査通過率は公開されていません。

ただし、公式HP上でオンライン査定を利用でき、必要な情報を入力することで申込前に利用可否を確認できます。

事前に資金調達の可能性を確認できるため、「ファクタリングを利用できるかわからない」と不安を感じている方でも検討しやすいでしょう。

また、PAYTODAYではAIによる審査を導入しており、売掛先(売掛金)の信用力を重視した審査を行っています。

そのため、銀行融資のように自社の財務状況だけで判断されるのではなく、売掛金の内容を基に柔軟な審査を受けられる点が特徴です。

契約方式

PAYTODAYは、2者間ファクタリングに対応しています。

2者間ファクタリングとは、利用者とファクタリング会社の2者間で契約を行う方式です。

売掛先からの承諾が不要なため、スピーディーに資金調達を進められます。

売掛先との関係性を維持しながら、迅速に資金調達したい場合に適した契約方式といえます。

入金のスピード

PAYTODAYは、最短30分での入金に対応しています。

申し込みから契約までオンラインで完結できるため、来所や郵送による手続きが不要で、スムーズに資金調達を進められます。

急な支払いや仕入費用、人件費などで早急に現金が必要になった場合でも、短時間で売掛金を現金化できる点がメリットです。

ただし、入金までの時間は申込内容や審査状況によって異なるため、余裕を持って申し込むことが大切です。

必要書類

PAYTODAYを利用する際に必要となる書類は、法人と個人事業主で異なります。

法人の場合は、買い取りを希望する請求書や代表者の本人確認書類に加えて、直近の決算書一式や法人名義口座の入出金明細などを提出します。

一方、個人事業主の場合は、請求書や本人確認書類のほか、確定申告書や事業用口座の入出金明細などが必要です。

なお、決算書や確定申告書、入出金明細は必須ではなく、審査内容によって提出を求められる場合があります。

必要書類を事前に準備しておくことで、申し込みから審査までの手続きをスムーズに進めやすくなります。

買取可能額

PAYTODAYの買取可能額は、10万円〜上限なしに設定されています。

少額の売掛金から高額な売掛金まで幅広く対応しているため、必要な資金額に応じて利用を検討できます。

利用対象者

PAYTODAYは、法人・個人事業主・フリーランスが利用できるファクタリングサービスです。

ファクタリングサービスの中には法人のみを対象としているケースもありますが、PAYTODAYは個人事業主やフリーランスにも対応しています。

そのため、事業規模にかかわらず、売掛金を活用した資金調達を検討できます。

また、オンライン完結型のサービスであるため、日中に時間を確保しにくい方や、遠方にいる事業主でも利用しやすい点が特徴です。

PAYTODAYの利用の流れ

PAYTODAYの利用の流れ

ここでは、PAYTODAYを利用する際の基本的な流れをご紹介します。

1.公式HPからアカウントを作成する

まずはPAYTODAYの公式HPからアカウントを作成します。

メールアドレスを登録すると、本登録用の案内メールが届くため、案内に沿って会員情報を入力します。

会員登録が完了するとマイページが作成され、必要書類のアップロードや利用申請をオンライン上で進められるようになります。

2.必要書類をオンラインでアップロードする

マイページから必要書類をアップロードし、ファクタリングの利用申請を行います。

提出する書類は、代表者の本人確認書類、買い取りを希望する請求書、直近6か月以上の入出金明細、決算書などです。

法人と個人事業主で必要となる書類が異なるため、事前に確認して準備しておくとスムーズです。

3.審査を受ける

提出した情報や書類を基に、PAYTODAY独自のAI審査システムによる審査が行われます。

審査結果はメールで通知され、最短15分〜24時間以内の回答に対応しています。

売掛先の信用情報や提出内容などを確認した上で、買取可否が判断されます。

4.契約手続きを行う

審査通過後、契約手続きを進めます。

PAYTODAYでは契約手続きもオンライン上で完結できるため、来所や対面での手続きは原則不要です。

時間や場所に左右されず、スムーズに契約を進められる点が特徴です。

5.指定口座へ入金される

契約が完了すると、指定した銀行口座へ買取金額が入金されます。

PAYTODAYでは、最短30分での入金に対応しており、急ぎで資金調達を行いたい場合にも利用しやすいサービスです。

ただし、契約完了の時間帯によっては翌営業日になる場合があります。

6.売掛金をPAYTODAYへ送金する

売掛金の支払期日を迎えた後は、売掛先から入金された売掛金をPAYTODAYへ送金します。

PAYTODAYは2者間ファクタリングのため、売掛先から利用者へ支払われた売掛金を、利用者からPAYTODAYへ送金する流れとなります。

送金手続きが完了すると、ファクタリング取引は終了となります。

PAYTODAYを利用するメリット

PAYTODAYを利用するメリット

ここでは、PAYTODAYを利用する主なメリットをご紹介します。

最短30分で資金調達できる

PAYTODAYは、申し込みから最短30分での入金に対応しています。

急な支払いや仕入れなどで早期に現金が必要になった場合でも、売掛金をスピーディーに現金化しやすい点がメリットです。

手数料が1%〜9.5%と比較的低い

PAYTODAYの手数料は1%〜9.5%に設定されています。

ファクタリングを利用する際は売掛金の額面から手数料が差し引かれるため、手数料の水準は実際に受け取れる金額を左右する重要なポイントです。

手数料の上限が設定されていることで、資金調達にかかるコストを事前に検討しやすい点もメリットです。

ただし、実際に適用される手数料は審査結果や売掛金の内容などによって異なるため、申込時に確認しましょう。

オンライン査定で審査通過率や概算買取査定金額を把握できる

PAYTODAYでは、公式HPからオンライン査定を利用できます。

必要な情報を入力することで、審査通過率や概算の買取査定金額を確認できるため、申込前に資金調達の見通しを立てやすい点がメリットです。

あらかじめ調達できる金額の目安を確認しておけば、必要な金額を確保できるか検討した上で申し込みを進められます。

ただし、実際の審査結果や買取金額は個別の審査によって決まるため、オンライン査定の結果はあくまで目安として確認しましょう。

オンラインで契約が完結する

PAYTODAYはオンライン完結型のファクタリングサービスで、申し込みから契約までWeb上で手続きを進められます。

来所する必要がないため、遠方にいる事業主や日中に時間を確保しにくい事業主でも利用しやすい点がメリットです。

パソコンやスマートフォンから手続きを進められるため、場所や時間の制約を受けにくく、事業の合間にも申し込みやすいでしょう。

必要書類が少ない

PAYTODAYでは、法人の場合は「買い取りを希望する請求書」と「代表者の本人確認書類」、個人事業主の場合は「買い取りを希望する請求書」と「申込人の本人確認書類」の提出が必要です。

決算書や確定申告書、口座の入出金明細は必須ではないため、必要書類の準備にかかる負担を抑えやすい点がメリットです。

個人事業主・フリーランスも利用できる

PAYTODAYは、法人だけでなく個人事業主やフリーランスも利用できます。

法人に限らず幅広い事業形態に対応しているため、銀行融資などの利用を検討しにくい個人事業主やフリーランスでも、売掛金を活用した資金調達を検討できます。

また、買取可能額は10万円〜上限なしとされており、少額の資金調達からまとまった資金の調達まで幅広く利用しやすい点も特徴です。

PAYTODAYを利用するデメリット・注意点

PAYTODAYを利用するデメリット・注意点

ここでは、PAYTODAYを利用する前に知っておきたいデメリット・注意点をご紹介します。

3者間ファクタリングは利用できない

PAYTODAYでは、2者間ファクタリングを採用しているため、3者間ファクタリングは利用できません。

2者間ファクタリングは、ファクタリング会社と利用者の間で契約を結ぶ方式で、売掛先からの承諾を必要としない点が特徴です。

そのため、スピーディーな現金化を希望する場合に適しています。

一方、3者間ファクタリングでは売掛先からの承諾が必要なため、2者間ファクタリングに比べて現金化までに時間を要します。

ただし、売掛先から直接売掛金の存在や取引内容を確認できるため、ファクタリング会社にとって未回収となるリスクを抑えやすく、手数料は2者間ファクタリングよりも低く設定される傾向があります。

3者間ファクタリングを希望する場合は、対応している別のファクタリング会社を検討する必要があります。

決算書や入出金明細の提出が必要になる場合がある

PAYTODAYでは、法人の決算書や法人名義口座の入出金明細、個人事業主の確定申告書や事業用口座の入出金明細について、「必須ではない」と案内されています。

ただし、審査に必要な情報を確認するため、状況によってはこれらの書類の提出を求められる場合があります。

必要書類が少ないことを理由に、請求書と本人確認書類だけを用意すれば必ず手続きが完了するとは限らない点には注意が必要です。

スムーズに申し込みを進めるためにも、決算書や確定申告書、入出金明細など、提出を求められる可能性がある書類をあらかじめ準備しておくと良いでしょう。

PAYTODAYは怪しい?安全性や運営体制を解説

PAYTODAYは怪しい?安全性や運営体制を解説

「PAYTODAY 怪しい」と検索する人もいますが、オンライン完結型のサービスであることや、AI審査を採用していることから、実態や仕組みに不安を感じるケースが考えられます。

また、ファクタリング自体が融資と比べてまだ十分に認知されていないことも、不安につながる要因の一つです。

ファクタリングは、金融機関からお金を借りるのではなく、企業が保有する売掛金をファクタリング会社へ売却して現金化する仕組みです。

中小企業の資金繰り改善策の一つとして、経済産業省も売掛債権を活用した資金調達を促進しています。

PAYTODAYについても、運営会社の情報が公式HPで公開されており、サービスの契約条件や手数料なども確認できます。

そのため、利用を検討する際は「怪しいかどうか」だけで判断するのではなく、運営会社や契約条件、手数料、必要書類などを確認した上で、自社に適したサービスか判断することが大切です。

PAYTODAYの審査は厳しい?審査落ちの理由と対策

PAYTODAYの審査は厳しい?審査落ちの理由と対策

PAYTODAYでは、審査通過率や具体的な審査基準は公開されていません。

ただし、公式HPではオンライン査定に対応しており、申込前に審査通過率や概算の買取査定金額を確認できます。

審査に落ちる理由としては、売掛先(売掛金)の信用力が低い、請求書に不備がある、取引実績が少ない、必要書類に不備があるといったケースが考えられます。

ファクタリングでは売掛先から売掛金を回収できる可能性が重視されるため、売掛先(売掛金)の信用力は審査結果に影響する重要な要素です。

また、請求書の内容や提出書類に不備がある場合も、審査を進められない可能性があります。

審査通過の可能性を高めるには、信用力のある売掛先の請求書を用意し、必要書類を正確に提出することが大切です。

審査に通過しなかった場合は、別の売掛先に対する請求書で再度申し込む方法もあります。

PAYTODAYの利用がおすすめな人

PAYTODAYの利用がおすすめな人

ここでは、PAYTODAYの利用がおすすめな人をご紹介します。

できるだけ早く資金調達したい人

PAYTODAYは、申し込みから最短30分での入金に対応しています。

急な支払いや仕入れなどで早急に現金が必要になった場合でも、売掛金をスピーディーに現金化しやすい点が特徴です。

資金調達までの時間をできるだけ短くしたい人に向いています。

オンラインで契約したい人

PAYTODAYは、申し込みから契約までオンラインで手続きを進められます。

来所や対面での手続きを必要としないため、遠方にいる事業主や日中に時間を確保しにくい人でも利用しやすいサービスです。

場所や時間の制約を受けずにファクタリングを利用したい人にも適しています。

手数料を抑えたい人

PAYTODAYの手数料は1%〜9.5%に設定されています。

ファクタリングの利用にかかる手数料をできるだけ抑え、受け取れる金額を多く確保したい人に向いています。

事前に手数料を確認した上で、資金調達にかかるコストを比較検討したい場合にも利用しやすいでしょう。

個人事業主・フリーランスの方

PAYTODAYは、法人だけでなく個人事業主やフリーランスにも対応しています。

また、買取可能額は10万円〜となっているため、少額でも利用できます。

法人に限らず、事業形態に合わせてファクタリングを検討したい人に適したサービスです。

PAYTODAYの評判・口コミ

PAYTODAYの評判・口コミ

実際にPAYTODAYを利用したユーザーの口コミを調査しました。

良い口コミでは、入金までのスピードやオンラインで手続きを進められる利便性、担当者の対応を評価する声が多く見られました。

一方で、審査基準のわかりにくさや手数料、対応に関する意見もあります。

ここでは、PAYTODAYに関する良い口コミ・悪い口コミをそれぞれご紹介します。

良い口コミ

良い口コミでは、「対応が早い」「オンラインで手続きを進められて便利」「担当者が丁寧だった」といった声が見られました。

とくに、申し込みから入金までのスピードを評価する声が多く、銀行融資では間に合わない場面で資金調達できたことをメリットとして挙げる利用者がいます。

また、個人事業主や創業間もない事業主からも、銀行融資を利用しにくい状況で資金調達できたという口コミが見られました。

さらに、「契約書を電子サインで締結できる」「オンライン上で手続きを進められる」といった利便性を評価する声もあります。

担当者の説明が丁寧で、ファクタリングを初めて利用する場合でも安心して手続きを進められたという口コミも見られました。

とても満足しています!対応スピードが早い事、買取規模の増枠もして頂けている事など、機械的なやり取りではなく、継続的にお取引をさせて頂く中で蓄積される信頼関係も考慮して頂き、サービス拡充されている事が非常に嬉しいですし、助かっています。

公式HPより一部抜粋

マスコミに取り上げられ受注が急増した所、銀行借入では間に合わないのでファクタリング(請求書買取)を活用しました。
利益率は高いものの、外注費の支払い先行というビジネスモデルのため運転資金調達が必須でしたが、オンライン上のやり取りのみで4時間で即日ファクタリングできたことにビックリしました。
サービスは3回利用させて頂き、その間に銀行からの資金調達も完了。

公式HPより一部抜粋

売上は計画通り積みあがっていますが、先行投資のために赤字経営が続いており、新しい資金調達を行っている状況でした。
資金調達が予定より4か月ずれ込み、また売上も増加したため、運転資金の不足が予見できたためファクタリング(請求書買取)の活用を決断しました。
2社の見積りを取りましたが赤字企業であり、資金も枯渇する見込みで有ったので断られました。
3社目としてPAYTODAYさんに相談した所、決算内容に加え資金調達の状況を確認してもらい、「蓋然性が高い」ということで資金調達できました。
PAYTODAYさんから3か月支援頂いた御蔭で、売上の減少を防ぎながら、資金調達も完了して感謝しています。

公式HPより一部抜粋

資金繰りが急に必要になり、オンライン完結できる点に惹かれて利用しました。
申し込みから審査、入金までが想像以上にスムーズで、書類提出もスマホで完了できたのが助かりました。
AI審査とのことで、はじめてだったので少し不安もありましたが、進捗が分かりやすく安心感がありました。
担当者とのやり取りも丁寧で、初めてでも戸惑うことなく使えました。
スピード重視の場面で心強いサービスだと感じました。

Googleビジネスプロフィールより一部抜粋

先日、急ぎで資金が必要になり、「PayToday」のオフィスにお伺いしました。
オフィスは明るく清潔感があり、スタッフの方々もとても丁寧に対応してくださいました。
ファクタリングというサービス自体が初めてで不安もありましたが、仕組みや流れを図解でわかりやすく説明してくれて、すぐに安心できました。
審査もスムーズで、必要書類を提出してから30分ほどで結果が出て、そのまま当日中に資金が入金されました。
正直、銀行に行くよりもずっと早くて、かつ対応が柔軟。ビジネスのスピード感にしっかり対応してくれる、まさに現代の資金調達サービスだと思います。
また、強引な営業なども一切なく、こちらの状況に寄り添ってくれたのが好印象でした。
これからも、もしものときには頼りにしたい存在です。

Googleビジネスプロフィールより一部抜粋

ネットで全て完結して審査スピードも早く、入金も即日なので大変助かりました!
必要書類も少なく、面倒臭さもなく良かったです!登録前に概算査定金額が知れるのも良いです! フリーランス一年生にも対応して頂きありがとうございます!

ファクログより一部抜粋

他社のファクタリングサービスと比較をしても手数料が圧倒的に安かったので、資金調達をする際に余計なコストを最大限に抑えられた感覚になれ有り難かったですし、初めて申請をした際でも40分程度で振り込みをしてもらえたので、こちらとしても急いでいた分とても助かりました。
また、ファクタリングは利用した事があってもAI審査は初めてだったので若干不安はありましたが、審査時間は30分もかからなかったのでお手軽且つ非常にスピーディーでしたし、審査は厳しいと聞いていた割にはスムーズだったので、総じて満足する事ができとても良かったです。

みん評より一部抜粋

AIでの審査の手続きは、オンラインで書類を提出しなければならないため面倒かと思っていましたが、私はそれほど手間と感じることもなく、むしろスムーズに行えたなと感じました。
私は個人事業主で平日昼間は大変忙しく、時間をとれません。
でもペイトゥデイでは、このオンラインで契約まで完了できるため、いつでも申し込めるのがとても助かっています。

フリーウェイ公式HPより一部抜粋

悪い口コミ

一方で、悪い口コミでは、「審査基準がわかりにくい」「思っていたよりも手数料が高かった」といった声が見られました。

PAYTODAYではAI審査を導入していますが、具体的な審査基準は公開されていないため、審査に通過できるか不安を感じたという口コミがあります。

また、オンライン完結型のサービスであることを期待して申し込んだものの、電話でのヒアリングや面談があったという声も見られました。

そのほか、「最低利用額が10万円〜なので少額の資金調達には利用しにくい」「担当者からの連絡が遅かった」といった口コミもあります。

手数料についても、利用者によっては想定より高いと感じる場合があるため、申込前に提示される条件を確認しておくことが大切です。

申し込み時、他社ファクタリング利用有無、消費者金融利用有無、銀行買入状況などの入力項目あり。
申し込み後、電話でヒアリング、過去の債務状況まで聞かれる。その後審査へ進むらしい。
10万以上はオンライン面談があるらしい。
普通にアナログ対応だし、何がAI審査なのか全くわからない

Googleビジネスプロフィールより一部抜粋

PayTodayさんは今時の会社ですね。
査定の際、人を介さずにAIが審査を行いますので、結果がでるまで早いですし、合理的で良い。
ただ、その反面、審査基準が分かりづらく、最初はちょっと審査を通過するか?心配だった。
だから、その点は安心できるような工夫があっても良いと思う。

ファクログより一部抜粋

自分自身としては手数料が高く、契約の内容によっては資金繰りの悪化を懸念される可能性があり、売掛先の業績次第で資金調達できないことがあるので手数料に関してはもう少し安くしてほしいことです。

ファクログより一部抜粋

「PayToday」はすべてオンライン対応です。
書類をPDFや写真などでシステムにアップロードする必要があるので、もうちょっとオンライン方法を見直して欲しいです。

ファクログより一部抜粋

オンライン手続きに魅力を感じてペイトゥデイを初めて利用しました。
Webで全ての手続きを行うことができるのは便利ですが、手数料や振り込みまでの日数については、他社とあまり変わらない印象でした。

手数料が安くなるかと期待していましたが、意外と普通の金額となりました。

フリーウェイ公式HPより一部抜粋

担当者の対応が遅れているなと感じることがありました。

入金は即日で行ってくれたことは確認できたのですが、入金の完了メールが2日後に届いたので、手数料がどの程度発生したかを確認するのに時間がかかり、不便を感じました。

フリーウェイ公式HPより一部抜粋

まとめ

PAYTODAYは、最短30分での入金に対応しているほか、申し込みから契約までオンラインで手続きを進められるファクタリングサービスです。

手数料は1%〜9.5%で、法人だけでなく個人事業主やフリーランスも利用できます。

口コミでは、資金調達までのスピードやオンライン完結の利便性、担当者の対応などを評価する声がある一方、審査基準のわかりにくさや手数料に関する意見も見られました。

ファクタリングを利用する際は、手数料や買取可能額、必要書類などを確認し、複数のサービスを比較することが大切です。

PAYTODAYの特徴や口コミを参考に、自社の資金調達の目的や状況に合っているか検討しましょう。

当機構は、関東財務局長及び関東経済産業局長が認定する「経営革新等支援機関」です。

公的な認定を受けた機関として、信頼性のあるサービス提供に努めているため、ファクタリングを初めて利用する事業主様にもご検討いただけます。

申し込みから契約までオンラインで手続きを進められ、入金までの時間は最短3時間です。

17時までに契約が完了した場合は当日中の入金にも対応しているため、急ぎで資金を調達したい場合にも利用しやすいサービスです。

当機構のファクタリングサービスについて詳しくは下記よりご確認ください。

PAYTODAYは怪しい?評判・口コミや審査落ちの理由、メリット・デメリットを解説

【監修】日本中小企業金融サポート機構 編集局長

保有資格:FP2級

大学卒業後、地方銀行に勤務。主に企業向け融資を担当。その後、損害保険会社にて法人営業、外資系金融機関にて法人融資や人材育成を担当するなど、一貫して金融関連業務に従事。2019年一般社団法人日本中小企業金融サポート機構に入社し、これまでの金融の知識と法人営業の経験を活かし、多くの中小企業・零細企業をサポート。
プライベートでは3児の父の顔も持ち、犬・猫・亀も飼う大家族の大黒柱。

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